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7. | ホワイトメーターを取り付け、針を差し込みます。
針の差込み具合が均一になるよう、適当な厚さの紙をストッパーとして使いました。 (見づらいですが針のパッケージの厚紙がちょうど良かったのでそれを使用) |
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8. | 画像の程度にクリアランスを確保しました。
あまり強く押し込むとパネルと干渉する可能性があり、またメーター内部の基盤を壊す可能性もあります。 |
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9. | 全ての針を挿し込みメーターレンズを組んだところです。 |
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10. | 夜間のイメージはこんな感じです。
タコメーターの5〜6千回転の目盛りは肉眼では赤です。 赤の針も視認性がよく、とてもいい感じに仕上がりました。 |
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11. | 近所をテスト走行してみるとタコメーターに誤差がありました。
メーターレンズを外し本体を固定させ、何度か針の刺しなおしをしました。 ここで最初に撮影した針の位置で微調整をします。 |
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12. | 油温計や燃料計など右側についてはほぼ間違いありませんでした。 |